
F&Kについて
私たちの想いとツアーのコンセプト
私たちの想いとツアーのコンセプト
私たちは、人と人とのコミュニケーションが大切だと考えています。弊社のドライバー・ガイドたちは常にお客様とのコミュニケーションに十分な時間を取るように心がけていると同時に、お客様がタンザニアの人々ともコミュニケーションがとれるよう配慮しています。
新しい人々との出会いや会話が、お客様のタンザニア旅行を更に楽しく、忘れられないものにしてくれると信じています。
家族旅行、新婚旅行、気の合う友人たちとワイワイ・・・など、お客様によってタンザニアへいらっしゃる目的、ご予算等が違うと思います。お客様のご希望をお聞きした上で、なるべくご希望に合ったそれぞれの旅のご提案をさせて頂きます。
私たちは、タンザニアの魅力は国立公園の野生動物だけではなく、そこに住む人々と彼らの文化も大きな魅力だと考えています。お客様に小さな村を訪問して頂き、本当のタンザニアの生活を垣間見て頂くために、カルチャーツアーをご用意しています。また、タンザニアの人々がより元気に、幸せに暮らしていけるよう、現地の人々の生活にも貢献したいと考えています。訪れる観光客と、そこに住む人々の両方がハッピーになれたら、それは素晴らしいことです。
コミュニティーへの配慮と同時に、弊社で仕事をしてくれるスタッフ達(サファリドライバー、登山ガイド、ポーターなど)の発展も応援したいと考えています。適正な給与と安全な仕事環境を提供することで、彼らが安心して働き、発展することを願っています。
同時に、スタッフ達が満足して働いてくれれば、お客様へもより充実したサービスが提供できることになります。
F&Kは、世界中の人々が旅行をして、異文化や異なる環境、様々な人々のことを知り、学び、理解することで、愛に満ちた平和な世界が訪れることを強く願っています。
アルーシャ、イルキディンガ村出身、タンザニア人。ダルエスサラーム大学法学部卒業。自然への情熱と外国語の能力を生かして、2000年から2005年までキリマンジャロ山にて登山アシスタントガイドとして働く。また、1999年から2006年までイルキディンガ村のカルチャーツアーガイドとしても活躍。マサイの伝統的衣装はほとんど着なくなってしまったが、それでも彼はやっぱりマサイ-牛肉と牛乳が大好物!
「アフリカの水を飲んだものは、必ずまたアフリカへ帰ってくる」という諺があります。
またタンザニアへ戻ってきたくなるような、楽しい旅をご用意してお待ちしています。
東京出身、日本人。立教大学法学部 国際・比較法学科卒業。外資系保険会社勤務を経て、2002年から2年間、アメリカ、ユタ大学大学院に留学。公園管理・レクリエーション・観光学 修士。日本国内旅行の添乗員として勤務した後、2005年から2年間、ケニア、マサイマラ自然保護区のホテルでゲスト・リレーションスタッフとして勤務。2007年よりタンザニアへ移住。タンザニアのシンプルな暮らし、人々の温かさ、そして自然と人々の共存に心を動かされる。
楽しくて、勉強にもなって、更には現地の発展にも貢献できるようなタンザニア旅行をつくっていきたいと考えている。
大阪でがんばるタンガ出身のタンザニア人男性が、お母さんを日本へ招待しました。
「珍獣ハンターイモトinタンザニア共和国」、イモトさんのタンザニアロケのお手伝いをしました!
モーリシャスで暮らす日本人女性の取材をお手伝いしました。
タンザニア、アルーシャの日本レストラン「SAZAN」が紹介されました。
マサイと日本人の凸凹カップル&家族が紹介されました。
タンザニアの夫婦、家族関係についてお話させていただきました。
タンザニアのバナナ料理を紹介しました。